玉手箱というよりパンドラの箱G
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成り行き
代行国主になりそうな流れに(^_^;)
小さな国で楽しむ戦争案を実行するにあたり国主帰省中になるため
前倒し発議してもらったわけです

う~ん
つとまるかしらん?
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近況
全体

 ちょいと仕事と私事というか親戚関係多忙で相変わらずばたついています。

ギルド
 
 殆ど放置でごめんなさい、今月ギルド狩りはしたいんだけどなあ。まだ白紙。



 イベント戦争の用意は少し進展あり、現在調整中。他は放置でごめんちゃい。

狩り
 
 なんだっけ、それ?。

新聞活動

 取材や新聞記事複数同時進行しているものの、いずれも途中で止まっています。出来に納得出来ないのもあるけど、エンジンかなりかかりが悪いかも。

現実の仕事
 
 まあ、色々と有りまして、厄介ですがなんとかこなしてます。

姪っ子

 五ヶ月突破、相変わらずすくすくと元気に育っています。顔忘れられているようで顔見ると泣かれるので苦笑中。

天元突破グレンラガン

 今さら見たけど、馬鹿で格好悪いけど、べたで面白いもんですな。いや、ほめ言葉です、はい。


追加召還獣
 召還獣わりともってる方です。

 クララからチケットを買って、召還獣追加もしています。

 ねこまんま、デビルナース、こむたんが基本三体。

 追加でシャミー、こむたんJr、ぽったん、乙姫と持っていますが、クララが売ってくれる召還追加のチケットがなんと2.5億。デノミ前の価値で言うと2500億……。デノミ前に買った時は2億前後でしたから、値上げ後だと聖王装備買えるやん……。
 どんだけ値上がりしてるんだか、当分召還獣は基本のしか使わないことにします。
2億も毎年払ってられん、預金そんなにないわい。


 いやーでのみってすばらしいですねえ。(ぼうよみ)
小国(国民の少ない国)同士での戦争を楽しむ草案
ちょいと、国内外に打診しつつあるのがこんな感じの企画。
小さい国で戦争するのになんか無いかなあと思った次第です。

★小国(国民の少ない国)同士での戦争を楽しむ草案


◆基本的前提

 参加出来る国民が、10名以下や25未満程度の小さい国でやる戦争。

 ▼基本的に模擬戦。
   遺恨のないスポーツ的な戦いとして楽しめるものをやりたい意図です。
   未開国や、どこか目立つ場所を利用したりして戦場エリアを事前に設定。
   ルールを設けて戦う。
   城壁や守護神は不可侵。この辺は紳士協定をしっかりしたい。

◆ルール的には

 ▼基本原則
   ワープ、復活ポーションは原則として使わず。
   場合によっては自国スタートとかスタート地点指定。

 ▼勝利条件
   大将を倒す
   倒した数が多い方の勝ち
   設定したターゲットをより多く/早く倒す

    等ケースによるでいいかと。

◆想定している戦争

  ▼戦場を限定した総掛かりの大規模戦闘
    例)ウーシンとニャチャンを互いのスタートにして、その二カ国内部と間で戦う
    例)クワリティー南西にある大平原を使用して大規模野戦もどき。

  ▼GVGの大型版みたいな勝ち抜き戦やグループ対決
     柔道の団体戦とか
     馬上試合みたくどこかでギャラリー集めてとか  
     10-10とか5-5とか8-7とか戦う人を決めてぶつかり合うみたいなのも


  ▼ダンジョンの奥にいる敵大将を倒す
     天土とか冥土の上に大将を配置してそれを倒す為に駆け上がるとか

  ▼装備を指定して見た目を区別してやる模擬戦
     足軽装備とか、皮鎧装備とか、大将だけ馬に乗っているとか。

  ▼パーティ単位で戦闘グループを構成
     パーティ毎に対戦パーティを決め、指定した戦場毎に場を奪い合って、取った場所の多い方が勝ちとか。
     場所的には業炎落入り口とか、古代遺跡入り口とか、ランシャン外の街とか、未開国の中とか
  

 なんか考えています、それらのミックスもありかと。


 開催日時
  週末に限らず、出来る時、参加出来る人が参加という形式。

 備考
  あまりにも人数不足の場合は友好国等のサブに当日一時的入国して参加して貰うのもあり?
  無論身元のしっかりした人に限ります。
  (戦争をやりたいけど、自国ではやってないとか機会がないて人もいるはずなので需要はあるかと)

  なにぶん実験的イベントです、これを通して国の交流や小さい国でも楽しいイベントやってるのかなと思って人が集まれると良いかなと。
青電池 R1
 裏記事が書きにくい新スタイルの新聞なので、とりあえずこっちに思ったことを書いてみたり。

 新聞記者募集なんとかクリアしましたが応募要項見ていて思ったのが、

 【お題「あなたが書きたい、君主onlineの記事」全角800文字以内】

 採用の為に書く物がこれだけだったということ。意欲とかを見るのに良いかもしれませんが、実際に記事を書かせずに800文字の文章力だけで採用するのはある意味無謀だなあと思った次第です。自分が採用する側だとすると、それだけでどんな記事を書く記者になるかとかは想像しがたいもの。
 意欲と筆力、そして書きたいテーマ、この辺のバランスって大事だと思う。

 前の採用試験は、試しに一本記事書いて見ろだったですけど、そっちもある意味極端なんだけど
、できたら両者併用でやる意欲ややりたいことを確認しつつ、記事がどんなものかなと確認して採用して欲しかったなあと思ったり。

 今さらいっても仕方ないし、12名中8人までが過去の経験者てあたりで運営が安全牌策を取った気もします。
 事件とかシステム面とかを書き込む本格的記事が現状少なすぎるのには危惧も覚えるかも。まあ始まったばかりですが、記事が読まれる物であることを意識してというよりは、自分が書きたいことをただ書いている記事なんかが意外と多いのも気になる所かも。

 ちゅーか、ヨウギクは自分含めてみんなイメージ記事の人ばかりやん、採用する際にもうちょいとバランス考えて欲しかったかなあ……。

 今まで、娯楽記事主体で書いていたことで、こういう記事でも良いのだと思われてるのかもしれません。だとするとその辺は私の功罪も有るのかな、そんな影響力無いだろうと笑われる気もしますが、この芸風で10ヶ月も書いてると路線変更もしにくいのも本音。

 とりあえず記者としては書きたいことを書くだけと、読ませるように記事を書く事の違いは最低限意識したほうがいい気もします。
 楽しんで書くのも結構、書きたいことを書くのも結構、ただ独りよがりになってしまう記事はあまりお勧め出来ません。
 読み手が読みたいとか面白いと思うように記事を書く意識を心がけて書く姿勢て大事だと思う。 

 小手先のことだけど顔文字とか記号、フォントいじりや色つき文字は確かに便利でメリハリが利く、強調にも良いけど、使いすぎれば逆にくどくなり逆効果になるあたりは記事を書く上で意識した方がいいんじゃないかなあと思ってみたり。

 まあまだ新聞が始まったばかりなんで、これからの話ではありますが、ふと思ったことをまとめてみました。どんな記事を書くかとか方向性自体はそれこそ個人の自由だし、書いてる人間は自分も含めて素人だから難しい所ではありますね。

 個人的に記事が楽しみなのが正統派の重鎮凶風さんと、安心して読めるフェルのテオドールさんかなあ。

 とかつぶやきつつ自分も初心にかえって頑張ることに致します、はい。  
政策研究会
なんてのを考えてたりします。
別に政権取りに行くつもりはいまんところ無いけど、というかそもそも記者活動のほうがやりたい活動なのでそっち通ってると良いけどなあ。

それはともかく、研究会なんていう永田町議院の有象無象がやってる名ばかり組織ではないですよ。

君主政権でどんな政策をやる余地があるのかとか、またよりよい政策を考えられる場所として、今後の君主が良くなる方向へ何かの役に立つように、そんな場所があると良いのにな後思っただけなんですけどね。

出来たアイデア見て良いなと思ったら他の人が政策にするのもありだと思うし。
まあ、これも思っただけ程度の段階なので、やるかどうかも不明。
そもそも自分が君主した際の経験や反省、改善点とかも書きたいくらいなのが止まったままだし。
さてはて、どうなりますやら。




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